三角絞めでもてなして

「三角絞めでつかまえて」(http://ameblo.jp/kamiyamaz/)の避難所的なブログです。

HK 変態仮面(ネタバレ)

HK 変態仮面

HK 変態仮面

2013/日本 上映時間105分
監督:福田雄一
原作:あんど慶周
脚本:福田雄一
脚本協力:小栗旬
主題歌:MAN WITH A MISSION
挿入歌:ANTHEM
出演:鈴木亮平、清水富美加、ムロツヨシ、安田顕、佐藤二朗、池田成志、塚本高史、岡田義徳、大東駿介、片瀬那奈
パンフレット:なし
(あらすじ)
ドMの刑事とSM女王を両親に持つ紅游高校拳法部員の色丞狂介(しきじょうきょうすけ/鈴木亮平)は、転校生の姫野愛子(清水富美加)に一目ぼれしてしまう。そんなある日、愛子が銀行強盗に巻き込まれ、人質にとられる事件が発生。覆面を被って変装し、強盗を倒そうとした狂介は、間違って女性用パンティを被ってしまう。しかしその瞬間、狂介の奥底に眠っていた変態の血が覚醒。人間の潜在能力を極限まで引き出した超人「変態仮面」に変身する。(以上、映画.comより)

予告編はこんな感じ↓




75点


※ごめんなさい、今回の記事は、疲れていたせいか、自分でも何を書いているのか途中でわからなくなってきたので、読まなくて良いです…。
※今回の記事は、勝手な妄想や性的な文章、そしてかなりどうかしてる文章が長々と垂れ流されているので、ちゃんとした「HK 変態仮面」の感想を読みたい方は、他のブログに行った方が良いです。
※この記事をアップする前に、ちくしょう、つい小覇王さんの批評を読んじゃったんですけど、実に素晴らしいというか、僕が思うところを余すところなく書いていただいていたので(スムースに便乗する文章)、そちらを読んだ方が良いですぞ。


原作の「究極!!変態仮面」は、連載時に楽しく読んでましてね。“ほぼ全裸なコスチューム”や“敵に股間を押し付ける必殺技”などは、「永井豪先生の『けっこう仮面』『まぼろしパンティ』の男バージョン」って感じがして嫌いじゃなかったというか。ちなみに、これは超勝手な推測ですけど、DDTプロレスリング男色ディーノ選手のファイトスタイルにも影響を与えたんじゃないかしらん。


なんとなく男色ディーノ選手の動画を貼っておきますね↓




で、後述しますけど、「究極!!変態仮面」の映画化の経緯には好感を持ってたし、一応、国産のアクション映画はなるべく応援したいとも思っているので、「4月公開で観たいと思っている映画の覚え書き」では「絶対劇場で観る予定」と書いてたんですけど…。他に話題作も多いから、日が経つにつれて観る気が減少してきましてね。「このままスルーしようかな~」なんて思ってたところ、今週のタマフルムービー・ウォッチメンの課題映画になったので、「あら、運命なのね (´∀`)」と、いそいそと新宿バルト9で観てきました。感想を書くと、僕好みの“ジャンル映画”でしたよ。


新宿バルト9にはサイン入りポスターと…。
展示

本人の肉体を3Dスキャンして作られた特製フィギュア(非売品)や…。
フィギュア

あんど慶周先生による鈴木亮平さんの似顔絵などが展示されてました。
似顔絵


いや、正直、僕もこの映画のすべてに乗れたワケではないんですが、あらゆる要素を総合して「75点」という評価に落ち着いた次第。ちょっと面倒くさくなりますが、<① 小栗旬さんにグッときた!><② 鈴木亮平さんが素晴らしかった!><③ 安田顕さんの熱演><④ 清水富美加ちゃんは100点の可愛らしさ><⑤ 超ダメなところもある!><⑥ 変態、ということ><⑦ それでも好きでした>という7つの項目に分けて、感想を書いておきますね↓



<① 小栗旬さんにグッときた!>

まず、映画を観る前に、すでに心を掴まれていたのが、本作品が作られることになった経緯。雑に書くと、大ファンだった小栗旬さんの熱意が周囲を動かして、何とか映画化までこぎつけたそうなんですね。ハッキリ言って、いくらカルト的な人気があろうとも、オリジナルビデオとかならまだしも、あの「変態仮面」がこの規模で公開されるなんて、本当にありえないじゃないですか。そして、今回の映画化によって漫画がコンビニ廉価本で再発されたりしてる状況ってのは、ファンとして原作者への最大の恩返しであって…。もうね、僕は小栗旬さんの初監督作は“どうかと思った派”ですけれども(余計な一文)、この1点だけでも超信用できる男というか、メシぐらいは気軽に奢ってあげたい心境だったり。

でね、世間では「なぜ小栗旬が変態仮面をやらないのか?」なんて思う人もいるみたいですが、これには3つの理由があると勝手に思ってて。1つめは、事務所の都合。な~んて書くと、「フン、トライストーン・エンタテイメントめ、気取りやがって!(`Δ´) ケッ」と無闇な憎悪を燃やす方もいるかもしれませんけど、公式サイトで所属タレントをチェックしてみると、やっぱり小栗旬さんは大事(なんとなく失礼な文章)。人間、霞を食べては生きられないんです。変態の仮面をかぶらせるには、リスキーすぎると考えるのが大人の判断であり、仕方のないことだと思うのですよ。

2つめは、鈴木亮平さんのフックアップ。非常に失礼なことを書きますけど、僕はあまり存じ上げなくて、「シュアリー・サムデイ」の時にその存在を認識した程度。テレビや映画には結構出ているようですけど、そんなに売れているワケではない…。そういうポジションだと勝手に思ってるんですね。で、そんな彼と非常に仲が良い小栗旬さんが、この機会に「単独主演というチャンスをあげたい!」と強く思った…というのは、僕の勝手な妄想ですけど、決して「ない」話じゃないと思うのです。

3つめは、小栗旬さん自身が「自分では変態仮面を演じられない」と覚悟していたということ。僕の娘・マナ子が漏斗胸と診断された時、検索したら、小栗旬さんが結構引っ掛かりまして。なんと彼も軽度の漏斗胸のようであり、確かにちょっと胸が凹んでいるんですね。となると、どんなにトレーニングを積もうとも、小栗旬さんが変態仮面のような“均整のとれたマッチョボディ”を作り上げるのは難しいワケで…。憧れのヒーローを中途半端に演じて汚したくないーー。あれほど熱狂的なファンの彼ですよ、そう思っても不思議ではありません。

要は、小栗旬さん自身は、心から変態仮面を愛しているワケですから、自分が主演になることで映画化されるのなら、喜んであの衣裳を着たと思うのです。だがしかし! 事務所の稼ぎ頭という大きな責任を背負っているため、万が一のことを考えると、いくら好きな役を演じたいからといって、“自分という商品のイメージ”を勝手に壊すことはできない…(「今度、娘が生まれるんですよ〜 (´∀`)」とうれしそうに話す事務所の社員の人の顔が浮かんだりする感じ)。良い役者なのになかなかブレイクできない親友の鈴木亮平さんにもチャンスをあげたい…(「最近、娘がスゲー懐いてきてさぁ、もっと仕事頑張ろうって思うんだ (´∀`)」なんて飲みながら語る鈴木亮平さんが脳裏をよぎる感じ)。

そして、何よりも、自分では“ベストの変態仮面”を演じられない…。今、小栗旬さんは、映画が予想以上の大ヒットを収め、鈴木亮平さんのブレイクを心から喜びつつも、「本当は自分で演じたかった… (ノДT)」と心の中で血涙を流しているーー。ごめんなさい、これは何のデータにも基づいていないというか、100パーセント妄想なんですが、僕は勝手に事実として受け止めていて、観る前からこの映画に対して好感を持っていたワケです。



<② 鈴木亮平さんが素晴らしかった!>

とは言いつつも、僕も性格が悪いのでね、何だかんだと半信半疑ですよ。「その心意気は買えるけどさ、本当に面白く作れたんですかねぇ? (・∀・) ニヤニヤ」と。大体、主演の鈴木亮平さんって、「シュアリー・サムデイ」に出てたけど、そんなに印象は残ってないし…。

そんなナメた心持ちで新宿バルト9のエスカレーターを登ろうとしたら、サイン入りポスターやらの展示の前になんと鈴木亮平さんと勝地涼さんがいてビックリ!Σ(゚д゚;) 僕は即座にその場から離れて、隙あらば醜聞をツイッターに投稿してやろうと、虎視眈々と彼らの様子をウォッチしてたんですが(クズの文章)、彼ったら超良い感じでファンに対応してたの (ノω・、) ステキ 「ああ、イイ人なんだなぁ」って、ポッと心に火が灯った状態で劇場に向かいまして。

で、映画が始まると…。まぁ、いろいろ書きたいことはありますけど、変態仮面になった鈴木亮平さんの肉体は素晴らしいのひと言!ヽ(`Д´)ノ 「よくぞここまで鍛え上げた… (ノД`)」と感動いたしましたよ。脚本的に微妙なところとかは置いといて、半裸状態で織りなすアクションとギャグの数々は、ごめんなさい、かなり好みのタイプ。僕は井手らっきょさんとかはっぱ隊とかセンターマンとか放課後電磁波クラブとかが大好きなのでね、ハッキリ言って、変態仮面の行動のすべてが楽しかったです。

セクシーポーズが似合う変態仮面。アブドミナル&サイとは違うので注意!
変態仮面、参上!



<③ 安田顕さんの熱演>

安田顕さんを検索すると、「安田顕“変態役”に事務所喜ぶ」なんて記事がヒットして驚いたんですが、この人が演じた偽変態仮面もスゴかったですな! “普通に変質者”というか、結構気持ち悪くて、こんなの良く演じたなぁというか。常に乳首をイジッてたのは非常に感心しましたよ。屋上での対決シーンで「変態について」を掘り下げたあたりはどうかと思ったんですけど、“作られていない体”を晒して熱演する姿には胸を打たれましたね…。ちなみに、変態仮面と2人でセクシーポーズをとった際、風でわき毛がパタパタとたなびくのがかなりツボに入りました。

一見、普通ですが、この人は変態仮面と同じ格好をして暴れまくってました。
安田顕



<④ 清水富美加ちゃんは100点の可愛らしさ>

清水富美加ちゃんが可愛いのは仮面ライダーフォーゼで実証済みなワケですけど、今回も可愛かったです (〃∇〃) ウフフ 特に…彼女の「変態!川`∀´)」って台詞が…すごく…良くて…。思わず、彼女が予告編で叫ぶ「変態仮面!」の「仮面」の部分を削除して、「変態!」と叫ぶだけの動画を作ってみたりもしたほどですよ(もし奧さんに読まれたら確実に離婚に発展する文章)。

キャラとしては何が何やらでしたが、可愛らしさはピカイチでした (´ε`) ウッフン
清水富美加

この映画の彼女はまさに「ベスト・オブ・ザ・ベスト」だったんですけど、強いて難点を挙げるとするならば、もう少し色っぽく撮られていたのなら! 特にあのラスト、彼女がパンティを脱ぐ時に“もう半歩”踏み込んだ演出がなされていたのなら!ヽ(TДT)ノ 僕の心臓は確実にえぐられていただけに、つくづく残念でしたな…(遠い目をしながら)。

僕的には“久しぶりに愚地独歩と手を合わせた範馬勇次郎”のような心境でしたよ…。
心臓をえぐられていた



<⑤ 超ダメなところもある!>

まぁ、脚本は乱暴でしたよ。冒頭、主人公の両親が出会うくだりの“容疑者ほったらかし”から始まって、全体的に物語はスゲー雑に進む感じ。初めて変態仮面になる一連の立て籠もり事件の不自然さとかハンパじゃなかったです。登場人物たちの説明台詞振りは、ギャグとしてやっているところもあって、全面的にダメとは思わないんですけど…。例えば、悪の金持ち大金玉男(ムロツヨシ)が序盤、学校を暴力で支配しようとする時の理由を「学校の地下に埋蔵金があるのに地上げがダメだったから〜」などと早口で説明したりするのは、さすがにアウトじゃないでしょうか。

それと、かなり微妙に感じたのが、偽変態仮面の変態振り。主人公の強敵としてはふさわしいキャラではあるし、「結局、変態度と強さは関係ない」というオチも好きでしたが、あそこまで“変態”を掘り下げる必要はあったのかと。というのは、この映画って、「いきなり縛られてムチで叩かれてアーン」なんてリアリティゼロのSMを見せたり、モーホー仮面なんてあらゆる角度から酷いキャラを出したりしてて。でも、観客的には「まぁ、小学生にとってのウンコちんちんレベルの“変態”の定義なんだろう」と受け入れて観てるワケですよ。

ところが、偽変態仮面が登場すると少し“本物”っぽい→“変態”のフィクションラインが一定してないので、世界観が揺らいで、ちょっと居心地が悪くなったんですよね…。僕も笑いながら観てはいたけどさ、ライトに扱うにせよ、ヘビーに扱うにせよ、製作者は“変態”というものにちゃんと向き合ってないんじゃないかと。それがクライマックスの不備にも繋がっているような気がするのです。



<⑥ 変態、ということ>

変態って何だ? 若さが振り向かないことで、愛がためらわないことだとすると、変態とは“ためらうこと”。2ちゃんねるでよく見掛ける変態番付などを見ると、世の中にはずいぶんスゴい猛者がいるものだと感心しますが、それは一部の“暴走した者”であって。人間なら誰もが大なり小なりの変態性をそっと飼い慣らしながら、日々暮らしているのではないでしょうか。

僕はよくこのブログで、「踏まれたい!ヽ(`Д´)ノ」などと書きますが、アレはすべて本当のこと。ストッキングを履いた女性に三角絞めをかけられてみたいという願望も真実であり(ブログのタイトルが不穏に感じてくる文章)、「縛られた状態で〜」とか、そういうプレイにもほとばしるほど興味を抱いて生きてきたワケですよ。だけれども、今まで付き合った女性や奧さんには一度もそんな話をしたことがない…というのは、やはり引かれたり、軽蔑されたりするのが恐ろしいからなんですね。

「エージェント・マロリー」でのジーナ・カラーノの三角絞めGIFを貼っておきますね。
三角絞めでつかまえて

この映画の主人公・狂介も、だからこそ変態仮面が自分だということを愛子に隠して来たワケですが、クライマックス、偽変態仮面を倒した時に正体がバレてしまいまして。そして、大金玉男が巨大ロボで学校を破壊しているのを止めるため、彼は愛子に「君のパンティをオレにくれ!」とお願いするんですけど…。この時、まだ「オレは変態じゃない」って言い張るんです。これは全然ダメだと思って。

どう考えてもパンティをかぶって興奮する京介は変態以外の何者でもないですよ。そんな男が、愛する人に正体がバレてもそのことを認めないなんて、心に負い目がありまくる状態であり、巨大な敵に勝てるワケがないじゃないですか。己の変態性を自覚して受け入れることで負い目をなくし、愛する人にもためらわずに告白する→“変態”を“愛”に変えることで尋常じゃない力を発動するーー。“変態”ということをキチンと考えるのなら、物語的には絶対そうすべきだったと思うのですが…いかがでしょうか。

柴千春さんの有名な説教画像を貼っておきますね。負い目があると勝てないのは世界の常識。
負い目のなさが勝ち目を呼ぶ

あと、この時、愛子がパンティを脱ぐシーンが全然イヤらしくないの。さらに、脱いだパンティからホカホカ感がまったく伝わってこなくて、その失望感たるや… (ノω・、) シニタイ あそこはね、この映画にとって最も重要な場面だっただけに、もう少し撮影&演出を頑張ってほしかったなぁ。ちなみに、巨大ロボを倒した後は、突然、先生に起こされて、「全部夢だった!? Σ(゚д゚;)→勃起しててイヤーン (*ノ▽ノ) キャッ」という夢オチっぽいムードで終わりまして(夢だったとは限らない感じでもある)。エンドクレジットはそれなりに凝ってて愉快でしたよ。

なんとなく宮崎吐夢さんの「私事」を貼っておきますね↓(「宮崎吐夢記念館」収録)





<⑦ それでも好きでした>

って、大量の文句を書きつつも、低予算なりに頑張った作品なのは間違いないと思ってて(「テルマエ・ロマエ」の宣伝費程度の予算だとか)。おかしなところは多いし、決して褒められた作品じゃありませんけど、鈴木亮平さんの鍛え上げられた肉体は絶賛したいし、前述したように、彼が変態仮面になって活動する場面はどれも本当に大好きなんです。OPから始まる「スパイダーマン」オマージュの数々も楽しかったし、独特の動きをしながらのアクションもちゃんと考えられてたしね(むしろ変身前のアクションはイマイチだった)。尊敬する映画評論家の柳下毅一郎さんが「井口昇監督に撮らせた方が良かったのでは?」的な文章を書かれていて、それも一理あるんですが、僕はそうなると逆にハードになりすぎそうというか。こんなジャンル映画を多くの人に届けたという点では、福田雄一監督は実に良い仕事をしたと思っております。



そんなワケで、作り手たちの熱い想いは評価したいし、ジャンル映画だと割り切って観れば、なかなか素敵な作品でしたよ。「鈴木亮平さんが続編に意欲ギラギラ!」なんて記事が書かれたりしてますが、もし続編があるのなら、今度はもう少し脚本を練ってほしいですな〜。必見とは思わないけど、興味がある人が期待値を下げて観に行く分には良いんじゃないかしらん (・ε・) オシマイ




原作漫画の全巻セット。



公式のノベライズ本。



福田雄一監督は、このドラマが有名なんだそうで。



なんとなく永井豪先生の名作も貼っておきますね。












※かなりどうでも良い備考

「HK 変態仮面」を観た翌日、ちょっと検索してみたら、なんと「変態仮面コラボ麺キャンペーン」がやってまして! こういう仕掛けが心底好きな僕ですよ。「これは食わねば!ヘ(゚∀゚*)ノ」と職場から比較的近い「二丁目つけめんGACHI」に行ったのですが…。初めて行った時は、夜だったこともあり、1日限定10食の「変態仮麺」は売り切れてまして…。翌日、お昼時に行ってみたところ、ギリギリ10食目にありつけたというね。


これが「二丁目つけめんGACHI」だッ! 外観&店内はちょっとオサレな感じ。
二丁目つけめんGACHI

「変態仮麺」は1日限定10食で、値段は790円。頼むと店員さんに「変態、入りました!」とか言われるのはちょっと恥ずかしかったり…。
変態仮麺...だと?

これが「変態仮麺」だッ! メレンゲでパンティ、海苔で眉毛、煮卵で目を表現してるのね。
変態仮麺!

メレンゲの下には、炙ったおいなりさん。かじってみると…。
炙りおいなりさん

中には金ごまタマゴが2つ。つくづく考えてやがる!
中には金ごまタマゴ

麺はモッチリ極太麺。濃厚なこってり鶏スープに超合う感じ!(・∀・) イイ!
モッチリな太麺


「二丁目」「GACHI」「おいなりさんをかじる」「極太」「濃厚」など、一部のワードを抜き出すと、不穏な空気を感じるのは僕だけでしょうか…。何はともあれ、率直な感想を書くと、全体的には好きな味だけど、メレンゲが邪魔でした (ノ∀`) テヘ 前日に食べたテリヤキ醤油つけめんの方が、余分な物が載ってない分、スゲー美味かった印象。とはいえ、縁起物だし、5/10くらいまではやってるみたいなので、興味がある人は食べに行ってみてくださいな(早めの時間帯じゃないと、終わってる率高し)。こちらの通販サイトで買って、メレンゲを載せないで食べるのも良いかもネ (o^-')b オシマイ!



テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2013/04/27(土) 16:05:00|
  2. 記事(2013)
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